微酔王子

抱きしめて、銀河の果てまでー!スーパーデンジャラスハイテンションダイアリー★☆

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●<一番の謎は僕です☆

※主人公=男

実家から帰ってきました。
いやー、ここはまだまだ寒い!今日も雪が降る振る。

帰りのバスの中、今帰ってるぜ~的なメールをしていると
ふと、「お帰りなさい^^」と駅まで迎えに来ていた古泉の笑顔がよぎりました。
古泉なら甲斐甲斐しく迎えに来そうよね、困ったものです。
神様、早く俺をキョンにしてくれ。(←?)そんな妄想を膨らませていると、

「駅でお迎えしよっかなぁ~って思って」


( Д ) ゜ ゜


しかも彼は用ですでに駅にいて、わたしが着くまで待つと3時間・・・;
もちろん断ったけど「迷惑じゃなければ」とまで言い出す始末、あああ。

ターミナル到着した私を待っていたのは、「降り場が分からない」というメールから想定したあらゆる古泉シチュエーション(遠くから手を振りながら歩いてくる、こちらが見つけて走る、電話しながら等)でのどれでもない、降り場で「お帰り」であった。ある意味一番ESP。●~←これ

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