微酔王子

抱きしめて、銀河の果てまでー!スーパーデンジャラスハイテンションダイアリー★☆

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

跡部、攻略中。

「話がある。ちょっと来い」
「あの、今から委員会会議ですよ」
「ああ、そうだったか。じゃあまた今度でいい」
「お急ぎの用事ではないと言う事ですか?」

「獲物はゆっくり狩りたいんでね」


姉さん、事件です。

跡部は遠回しなセリフが多くて これがなかなか面白いw
なに?現代文(小説)の模試? みたいな。

「学園祭が楽しみなのはわかった。で?終わった後はどうする?」
「え?後、ですか?普通の生徒に戻るだけですね」
「フン・・・お前、帰宅部だったな」
「はい。私、言いましたか?」
「俺は生徒会長だからな」
「あ、だからご存知なんですね」
「・・・・・・鈍いヤツ」
「はい?」
「なんでもねぇよ。聞きたかったのはそれだけだ」

Q:跡部景吾は、何故ここで主人公を「鈍い」と評したのか。その理由に最もふさわしいものを選べ。
1.「生徒会長」は実は口実と気付いていないから。
2.あえてツッコんで欲しかった。
3.いい加減気付け。
4.つーかさっさと俺と付き合え。

A:全部(笑)

まぁこれはわかるけどもw いまだに腑に落ちないのがあるんだー。
「これからは名前で呼ぶぞ。お前はどうしたい?俺を名前で呼びたいのか?」
「いいえ。先輩の事を名前で呼べるのは先輩にとって本当に特別な人だけだと思いますから」
「フン・・・当たってるな。半分は」
「半分、ですか?」
「ああ。ま、今は半分でいいさ」
「?はい」

ちょwこれっていろんな意味にとれなくない!?
どなたかコレ!ってのがあったらぜひぜひ教えてくださいいい(*´ω`)

おうえん!?

コメント

コメント投稿

管理人にだけ読んでもらう

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。